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株式会社近藤電子工業

KEIm FPGAを搭載した世界最小クラスの超小型モジュール
企画・開発・設計からモノづくりまで、一貫してお任せ
システム開発・プリント基板設計・EMS

お知らせ

令和6年1月より米子市での事業拡大の為、米子駅前に基板設計センターを開設しました

生産現場等のデータ高速処理を実現するインテル FPGA にAI機能を搭載したシステム基板の開発や産業機器、車載、航空宇宙向けのプリント基板設計を行います。
電子関連機器開発のご経験をお持ちの方、新卒者などご興味のある方から幅広い人材募集を行っています。
<開設のご案内はこちら>
https://kd-group.co.jp/wp-content/uploads/2024/02/tottori-recruit.pdf

お知らせ

インテル® FPGA テクノロジー・デイ 2023 (IFTD) オンラインイベントに出展いたします。

会期:2023年11月21日 (火) 、11月22日 (水)、11月24日(金)

話題のインテル最新デバイスIntel Agilex® 5 FPGA Eシリーズを搭載したSoMの紹介や、その開発体験記を開発パートナーのマクニカ社と弊社エンジニアとの対談形式で深く掘り下げます。是非ご覧ください。

参加費は無料(事前登録制)となっておりますので、下記サイトよりご登録の上ご参加ください。
<インテル® FPGA テクノロジー・デイ 2023>
https://webinar.intel.com/IFTD2023_JP_REG?trackSrc=p1

<IFTD_2023イベントのご案内はこちら>

PDFをダウンロード

お知らせ

Intel Agilex® 5 FPGA&SoC FPGA Eシリーズ:テクノロジー・ロードショー(6/14:東京、6/28:大阪)が開催されます。

当テクノロジー・ショーでは、Intel Agilex® 5Eの最新情報、開発環境・現在マクニカグループと開発中のキット及びEAPについてご紹介致します。
参加費は無料(事前登録制)となっておりますので、下記サイトよりご登録の上ぜひご参加ください。

<申し込みサイト>
https://www.macnica.co.jp/business/semiconductor/published/intel/agilex_5_tech_roadshow/

<テクノロジー・ロードショーのご案内はこちら>
PDFをダウンロード

お知らせ

弊社米子分室が、鳥取県の【移住支援金対象法人】として認定されました。

暮らしやすい鳥取県米子市で私達と一緒に働きませんか。
Uターン/Iターン/Jターンなど、多くの方からのご応募をお待ちしております。
とっとりビジネス人材・求人紹介サイトはこちら
https://www.tottori-job.jp/facility/detail/248

お知らせ

令和5年4月より山陰米子地方への事業拡大の為、鳥取県産業技術センター米子施設内にて米子分室を開設しました。

当分室では、生産現場等のデータ高速処理を実現する最新カスタム半導体(FPGA)にAIを搭載したシステム基板の開発や産業機器、車載、航空宇宙向けの基板設計を行います。
電子関連機器開発にご経験の方、新卒者などご興味のある方から幅広い人材募集を行います。

開設のご案内はこちら

お知らせ

Intel® FPGA テクノロジー・デイ 2022 Online(イベントサイトオープン期間:2022 年 11月15日~ 2022年11月18日)に出展します。

イベント内では、当社製品【KEIm-CVSoC】を使用したエッジAIデモンストレーション

「物体検知モデルによる人物検出」をご紹介いたします。

参加費は無料(事前登録制)となっておりますので、下記よりご登録の上ぜひご覧ください。

<インテル® FPGA テクノロジー・デイ 2022>
https://www.intel.co.jp/iftd

<イベントガイドはこちら>
https://kd-group.co.jp/wp-content/uploads/2022/11/IFTD2022_eventguide_1111.pdf

お知らせ

インテル® FPGA ビデオビジョン・セミナー(オンライン開催:2022年5月20日)が行われます。

本セミナーでは、当社システム開発グループ マネージャー 吉本幸二より、
「Video Vision 開発プラットフォーム KEIm-CVSoCのご紹介」と題しまして講演いたします。
以下よりイベントの詳細及びご登録の上、是非ともご参加ください。
https://webinar.intel.com/VVisionWebiner22May-JP

お知らせ

Intel® FPGA Technology Day 2021 Online(サイトオープン期間:2021 年 12月 7日~ 2022年1月31日)に出展します。

イベント内では、当社製品KEIm-CVSoCを活用した物体検出・顔認証など、AIを活用したデモンストレーション動画、ダウンロード技術資料などをご用意しております。
参加費は無料(事前登録制)となっております。下記よりご登録の上ぜひご覧ください。

<インテル® FPGA テクノロジー・デイ 2021 >
https://webinar.intel.com/IFTD2021JP

お知らせ

インテルの最新ソリューションとして「KEIm-CVSoC」を使用した、AIデモンストレーションを3分の動画にて公開しています。

下記よりご登録の上、<産業機器向け AI/サイバーセキュリティ→“産業用ビジョン AI”>へ進みご覧ください。

インテル® FPGA 最新ソリューション・デモビデオ
https://plan.seek.intel.com/VirtualdemoroomJP_videopage?trackSrc=From_reg_page

お知らせ

Amazon Web Services(AWS)にてIoT Greengrass認証を完了し、 当社製品「KEIm-CVSoC」のグローバル販売を開始しました。

詳しくはこちらよりご覧ください。
https://devices.amazonaws.com/detail/a3G0h000007dlY0EAI/KEIm-CVSoC

近藤電子工業なら、このようなお困りごとを解決できます

既存の依頼先の対応力に不満があり、費用についても割高に感じている。
高コストになってしまう理由を一緒に考え、近藤電子工業で対応した場合の代案をご提案します。多くのお客様に、コスト面や対応力を含めた総合的な対応にご満足いただいています。
フェーズごとに複数の外注へ発注しており、情報伝達が煩雑になり意思の疎通が難しい。
近藤電子工業なら回路から基板、製造まで一貫受注で対応するため、窓口が一本化されます。そのため、イメージ合わせがスムーズで余計な手間がかかりません。
実装検証や量産に対する問題点の検出に、毎回時間がかかり困っている。
共栄実装工場としっかりと連携をとっている近藤電子工業なら、製造側のノウハウ展開から課題の解決までをスムーズにサポート可能です。
CADツールを導入したいが、どうやってシステムを構築して良いかわからない。
近藤電子工業は、EDA各社と20年以上のお付き合いがあり、CAD運用や支援のノウハウが豊富です。新規CADシステムの導入も、積極的に対応しています。
新しい技術に知見がない、狙い通りの性能が出ないが対策が打てない。
インテル® パートナー・アライアンスメンバーシップ、ゴールドメンバーである近藤電子工業なら、先進テクノロジーに関するリソースへのアクセス、トレーニング/サポートが利用でき、短時間での課題解決をお手伝いできます。
受注/リピート生産で社内に部品を保管するスペースや管理する仕組みがない。
近藤電子工業なら、パートナー工場で一般部品をストックしています。お約束の期間、部品や基板製造データをお預かりする事も可能です。

STRENGTH

近藤電子工業の強み

一貫した協調対応を軸にした
積極的なご提案をもとに、
お客様と一緒に製品を作り上げる。

システム開発からAW設計/シミュレーション/部品調達が同拠点にあるため一貫した協調対応が可能で、スムーズな基板最適化検討により無駄なコストを削減できます。

総合的なご提案
欠品に対するEOL部品の代替案についても、 購入ルートなどを含む総合的なご提案が可能です。
総合的なご提案
多くの技術と実績
小型化要求(最適化)案件にも多く対応しており、グローバルパートナーとの協力による高密度基板の製造も実績があります。
多くの技術と実績
柔軟な対応力
改版や量産化など、お客様の変化に応じて柔軟に対応することが可能です。
柔軟な対応力
近藤電子工業エントランス

BUSINESS

事業紹介

ハードや回路の開発、設計、解析、製造、実装、配送にいたるまで、全てを社内で一気通貫の製品受託が可能です。
イメージ先行で仕様未確定の状況からでも、一緒に詳細を検討しながらカタチにしていく総合的な提案力と開発力に定評がある、近藤電子工業の事業内容についてご紹介します。

近藤電子工業について

KEIm

KEImはFPGAを搭載したSystem on Module (SoM)です。

並列処理が可能なFPGAの特長を生かし、IoT時代に必須のハードウェアアクセラレーター等の用途をはじめ、多くのお客様にご指示いただいています。

近藤電子工業の技術の粋を結集した、自社製品”KEIm(ケイム)”についてご紹介いたします。

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